ネッ広という旅の果てに
2011 / 08 / 06 ( Sat )
またどうでもいい4文字アルファベットエロ用語を知ってしまいました。
それは「CFNM」

今回の新刊は勢いでタイトルに「おねショタ」という言葉を入れたわけですが、実際におねショタジャンルはどれだけの需要があるのか判ってません。
そこで、おねショタという言葉で検索してそういうの描いてる作家さんを見つけてリンクを辿って…みたいなことをしていたら見慣れ無い言葉に出会いました。
それが「CFNM」です。

どういう言葉なのかは、CFNMで検索すれば判ります。

http://www.google.co.jp/search?source=ig&hl=ja&rlz=&q=CFNM&btnG=Google+%E6%A4%9C%E7%B4%A2&oq=CFNM&aq=f&aqi=&aql=&gs_sm=s&gs_upl=1609l1609l0l2672l1l1l0l0l0l0l63l63l1l1

ウィキに詳しい説明が載っています。

CFNMの意味がどうこうよりも「CFNM」という響きが格好よくて、外国の特殊部隊っぽくて
気に入りました。
「元CFNMの稲場です。今日は僕がCFNMに在籍していた頃に覚えた技術を使ってコミケを3日間サバイバルします。アレはまどかの企業の列です。カメラマンはここに居て、僕が先にちょっと近付いてみます。…駄目だ、迂回しましょう。もう完売しています。目を離さずに後ろに下がります。走ると本能で追いかけてきます。」
とか言ってみたいものですね。


ウィキに詳細な説明がある位ですから、わりとポピュラーな性癖なのでしょうか?
しかし、「有名なCFNM作品えを挙げよ」と言われてもピンとくるものはありません。
でもよく考えると女性しか出ていない作品を男である自分が全裸で鑑賞したらそれはある意味CFNMなのかもしれません。
最近暑いですし涼もとれて一石二鳥です。
というわけで、この夏「ゆるゆり」を全裸で観て全裸で\アッカリ~ン/と叫び、CFNM気分を味わってみるのも一つの情緒なのではないでしょうか。

そんな秘境のクマさんのような元軍人ではない単なる京子派な人が描いた夏コミ新刊「アスナさんとネギ先生がおねショタする本」にはほんの少しだけですがCFNM要素が無きにしもあらずんばです。

『アスナさんとネギ先生がおねショタする本』詳細はこちらです

 



 

因みにおねショタ本を探したかったらドラクエ本を探す何故か楽に見つかります。何故?
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