もうちょい暑苦しくやって欲しかった
2015 / 04 / 22 ( Wed )
アニメ血界戦線第三話、もうちょっと、もうちょっと、もうちょおおおおtttっと何とかならんかったのかなああああああああ?
アレでもいいんだけどさ。
正直、もっと暑苦しい描写にするのが作品として正解だと思います!

この回、原作で一番好きでした。10巻出るまではね。今は10巻が一番好きです。

第三話(2巻の一話)を読んだ時に「血界戦線は、とんでもない化物が跋扈する世界で主人公達が絶対敵わない上位存在を相手に、特別な能力や技術で立ち向かう!と見せかけて、精神力で抗う!という物語なんだな」というように認識しました。

アニメ観て、原作読みなおして、またアニメ観て、「んー、やっぱりこの作品のこういうとこが好きだ」と改めて思いました。
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